一枚のパンがトーストになるまでを操作するゲーム「I am bread」が面白そうw

一枚のパンがトーストになるまでを操作するゲーム「I am bread」が面白そうw

またしても変なゲームを見つけてしましました。

 

変なゲームといえば、

先日紹介したヤギゲーこと、ゴートシミュレーター。

ヤギを操作し街中を暴走する謎のゲームです。

 

そして今回見つけたゲームも、結構カオスです。

1枚の食パンが美味しいトーストになるまでを操作するゲーム。

そう”パンゲー”です。

 

このゲームの趣旨は

食パンを操作して、トーストになるまでのタイムを競うらしいです。

 

発想が斜め上と言いますか、

なぜ食パン!?ってなりますね。笑

なぜこのゲームを作ったのか聞いても、きっと

「何となく面白そうだから」とか言うんじゃないでしょうか。

 

とりあえず動画があるので見てみましょう。

 

▼噂のヤギゲーの記事はコチラ▼

噂のヤギゲーことGoat Simulator(ゴート・シミュレーター)がMMO化

 


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I am bread

食パンを操作するゲーム。その名も「I am bread」

非常に分かりやすい。笑

 

このゲームを作ったのが、ロンドンのゲーム開発会社Bossa Studios

この会社、相当シミュレーションゲーム好きだと思います。

2013年には心臓移植のシミュレーションゲーム「Surgeon Simulator」を出しています。

 

今回の食パンといい、心臓移植といい、日本人にはない発想ですね。

海外のゲーム会社のこんなぶっ飛んだところは大好きです。

 

今回のパンゲーこと「I am bread」に対して

「1枚の食パンがトーストになることを目指して旅をする、壮大で感動的な美しいストーリー」

と言っています。

 

一枚の食パンから「感動」を生み出す柔軟な発想。

素直にすごいですね。

普通の人では、食パンから感動を生みだすことはなかなかできないと思います。

発想の勝利と言いますか、、、、何でもありなんですね。

 

トーストになるまでのタイムレース

このゲーム操作方法は、キーボードでパンの四隅をコントロールし、

家の中を動き回って、生パン状態から、熱々でおいしいトーストへと変身させます。

 

上記でも説明しましたが、

こんがり熱々なトーストになるまでのタイムレースになっており、

焼き加減や美味しさでスコアがつくそうです。

 

旅をスムーズに進めるためにいろんなアイテムがフィールド内にあり、

拾い上げたり、使用する事もできます。

 

また前作の心臓移植ゲームに引き続き、操作をムダに難しくしているそうです。笑

なぜわざと難しくしたのか聞いても、きっと

「そのほうが、何となく面白そうだから」とか言うのでしょうね。

 

まとめ

おフザケ感万歳のパンを操作するゲーム「I am bread」

現時点ではあまり情報がなく、これくらいしか情報をお届けできませんが、

ヤギゲーに引き続き、近いうち話題になると思います。

 

「I am Bread」は、「Steam」サイトの早期アクセスゲームセクションで12月3日に公開しており、制作会社のBossa Studiosがつくった予告編で、キーコマンドをいくつか紹介しています。

 

最終的にPS4とかXBOXで発売されてほしいですね。

その際はぜひプレイしてみたいと思います。

 

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